(著者の岩井俊憲氏の許諾を得て掲載しています)
今日の言葉
【教育に携わる人が注意すべきこと】

うちの孫たちがなりたいのは
きっと仮面ライダーだ。

せめて
仮面ライダーの次に子どもがなりたいのが
子どもの周りにいる大人になるように
研鑽しなきゃあなあ
子どもを叱る前に

まずは私
追い越せ!仮面ライダー!

(著者の岩井俊憲氏の許諾を得て掲載しています)
今日の言葉
【教育に携わる人が注意すべきこと】

うちの孫たちがなりたいのは
きっと仮面ライダーだ。

せめて
仮面ライダーの次に子どもがなりたいのが
子どもの周りにいる大人になるように
研鑽しなきゃあなあ
子どもを叱る前に

まずは私
追い越せ!仮面ライダー!

今日は8番孫の体育大会
娘が迎えにきてくれて応援に出かけた。
コロナ以降
運動会→体育大会
と、なり、
2学年ずつ3回に分けて行われると言う。
なので
以前見ていた運動会とは感じが違い、
競技も3種類ずつだったが。
感想
小学校の学校教育は前進している。
校長先生の挨拶も上から目線ではなく
聞いていて心地よかった。
競技も他者との競争と言うより
自分との競争
みんな一生懸命、もちろん我が孫も一生懸命
親たちは立ち見だけれど
他者への配慮が自然となされ
そこにいて心地よかった。
私は運動会が大っ嫌いだったけれど、
今日の運動会だったら出られるかも?
と思ったら、
気持ちが娘に通じたようで、
『お母さん、飛ばないでよ!怪我するから!』
はいはい、わかっております。
着物は黄色い紅葉模様

帯はグレーに青が少し入った大柄模様
帯留は兎

秋と飛び跳ねるを掛けました。
(著者の岩井俊憲氏の許諾を得て掲載しています)
今日の言葉
【社会とつながる努力を】

「自ら社会とつながる努力」を放棄したくなる状態、
例えば、登校拒否は、
生きることをやめたくなるほど、
辛い状態になっている。と言うことだと思う。
そして、そこに愛をもって関わり
登校拒否をする子どもたちやその両親を
支え続ける人たちもいる。

それこそが「高度な協力」なのだと思う。
アドラー心理学の入り口
勇気づけELM講座特別編を
開きます。

【私の一本道】とELM講座8章
【自分の人生を引き受ける】を使い、
人は皆、無意識のうちに
自分の目的に向かって進んでいることを
実感していただき、
自分への勇気づけを実践してもらいます。

9月24日
13時30分-15時45分
創成スクエアです
参加費3000円

お申し込みは中野むつみまで

アドラー心理学の入り口ELM講座に
続けて参加してくださったYさん
1章から12章までを2回参加されて、
その度に大きく変化し、
今日はその後のご報告を電話でお聞きした。
素晴らしい気づきと行動の変化に
驚くと同時に嬉しかった。
アドラーカウンセラーの仲間の皆さんは
この嬉しさのために
日々励まれているんだなあ
とわかった。
Yさん
ありがとうございました!
今日の着物は、
灰桜色と白の大きな縦縞

帯は富岡製糸場を描いた半幅帯
黄緑帯締めに
梟の帯留

さあ気張り時ですね!
今日の着物は叔母の形見の縮緬?単衣
可愛さと品が入り混じり

帯は紫の船出
帯揚げは濃紺
帯締めは紺

そして
帯留は華やかな七宝焼きブローチ
なんの船出かな?と思ったら
感受性が花開いた船出でした。
アドラー心理学は
心の蓋を開いてくれるみたいです。

(著者の岩井俊憲氏の許諾を得て掲載しています)
今日の言葉
【共同体感覚を育てることの価値】

その集団の中にいて心から安心し、
お互い人間として信頼しあっていると、
『あなたのここは直した方が良いね』という言葉も
全く抵抗感なく受け入れられる。
ここで言う『人間がもつ「良い点」と「悪い点」を
受け入れることができる感覚』である。
アドラー心理学を学び続けた人たちはみな
この感覚をもてるようになる。
不思議だけれど本当だ。
身をもって体験している。
アドラー心理学の入り口
勇気づけELM講座特別編を
開きます。

【私の一本道】とELM講座8章
【自分の人生を引き受ける】を使い、

人は皆、無意識のうちに
自分の目的に向かって進んでいることを
実感していただき、
自分への勇気づけを実践してもらいます。
9月24日
13時30分-15時45分
創成スクエアです
参加費3000円

お申し込みは中野むつみまで

今日の夜は
カウセリング模擬をさせて貰い、
かつクライアントさんから
感想も聞かせて頂く。
アドラーカウンセラーは
そう簡単に合格しない。
特に実技試験が難しい。
相手によって私の良くない癖が出る。
試験官は見逃さない。
人生の大きな課題を語って下さるのだから、
そう簡単に受からないか。
と思いつつも
今日は本番前の最後のモニターさんだ。
ありがたい。
彼女の雰囲気に合わせて
着物は明るめの紫

帯は紺
帯締めは細い小豆色
帯留はチャーミングな猫にしてみた。

本試験は来週火曜日!
(著者の岩井俊憲氏の許諾を得て掲載しています)
今日の言葉
【劣等感が問題になるとき】

アドラー心理学では劣等感は
向上するエネルギーになると考えるけれど、
行き過ぎた劣等感は大きすぎる無力感に
繋がると言う。
ならどうするの?
それは少し時間を要するけれど
自分を信じて人間を信じて
必ず前に進む勇気をもてるんです。
私がアドラー心理学に惹かれた理由もそこにあります。
アドラー心理学の入り口
勇気づけELM講座特別編を
開きます。

【私の一本道】とELM講座8章
【自分の人生を引き受ける】を使い、

人は皆、無意識のうちに
自分の目的に向かって進んでいることを
実感していただき、
自分への勇気づけを実践してもらいます。
9月24日
13時30分-15時45分
創成スクエアです
参加費3000円

お申し込みは中野むつみまで

今日こそ今年最後の夏のはず
街で見た温度計は30度だった。
北海道札幌市の9月16日
びっくりだけど
風は涼しく
木陰は快適だった。
今日の着物は真夏も着られる黒の単衣薄物
新潟の染め?織?
聞いてもすぐに忘れちゃう

帯はトンボ

帯締めはピンクが入った縞々
帯留はグリーンが入ったブローチ
ちょっとキリッと
未来に向かって
品よく少し可愛く かな?
(著者の岩井俊憲氏の許諾を得て掲載しています)
今日の言葉
【いつでも自分が一番では成功できない】

100年前の文章なので男の子になっているけれど、
現代は女性がたくさん起業する時代
男女関係なく
自分が一番では事業は成功しない
三方よし
他者の利益、社会の利益を第一に考えないと
ビジネスの成功はないと言うこと
西洋も東洋も真理は一緒ですね。
アドラー心理学の入り口
勇気づけELM講座特別編を
開きます。

【私の一本道】とELM講座8章
【自分の人生を引き受ける】を使い、

人は皆、無意識のうちに
自分の目的に向かって進んでいることを
実感していただき、
自分への勇気づけを実践してもらいます。

9月24日
13時30分-15時45分
創成スクエアです
参加費3000円

お申し込みは中野むつみまで